SIMPLE NOTEの家 YAMAGUCHI STUDIO sky inc

TEL.0120-683-080

営業時間/9:00~19:00
[定休日/水曜日、第2・第4火曜日]

カッコイイノットイコール住みにくい

  • 洗練されたデザイナーズ住宅
  • 合理的な設計がもたらす高性能住宅
  • 子育てママの家事をラクにする思いやりの家
  • 家族の安全やプライバシーを守る防犯住宅
  • 無駄なコストを省いた賢い家
  • 自慢したくなるようなセンスの良い個性的な家

「デザイン」に、「コスト」
「暮らしやすさ」を
共存させた住まい それが
SIMPLE NOTEの家 YAMAGUCHI STUDIO sky incの家

SIMPLE NOTE YAMAGUCHI STUDIO

□ 企画・運営:シンプルノート山口スタジオ(株式会社 スカイ)
□ 設計: Less is design Inc.  
□ 施工:株式会社 スカイ(山口市矢原1432-5)

株式会社 スカイ HP

PLAN

SIMPLE NOTEの家は全てが“自由設計”となります。
しかし、自由設計と言われてもどんなデザインにすればいいのか分からないという方に
いくつかのプラン例をご紹介します!

FLAT

FLATは『平坦な』『平らな』という意味。
正面に窓を設置せず目に入る情報を最小限におさえた、無駄な線がひとつも無いシンプルなハコ型の家です。廊下がない間取りはデザインだけではなくシンプルな動線をつくり出し、天井まで高く広く設けた窓からはオープンキッチンのLDKに光と風が通り抜けます。外から見て間取りのわからないこの家は、人の目を気にせず家の中にいても開放的な気分を感じることができます。いろんな土地や環境に合わせた家族の必要な形に対応します。

EDGE

よくある切妻屋根の家も私達がデザインするとこのような形になります。
一見変わったこの形の外観は、合理的な家を生み出しました。
大きな窓のないシンプルな外観とは対照的に、すべての部屋に中庭からの光が入り込みます。同時にプライバシーを守ることができ、スッピンでも寝癖がついていても外からの視線を気にすることはありません。まるで外のような家の中! 余計なことはしない暮らしのご提案です。

dot.

水玉模様の丸窓が、シンプルな外観のアクセント。
部屋の中やウッドデッキにはリズム感のある丸い光が差し込んで、その光がインテリアのデザインとなります。季節や天候が変化するたびに変わる表情も楽しみの一つです。どんな外壁素材やインテリアにも調和し、ありきたりじゃないこだわりの外観や内観を形作ります。ニーズに合わせた多様な間取りやインテリアに対応し、自分に似合う家を作ることがでます。

TSUMIKI

積み木を重ねたみたいなおうち型のおうち。
大きな三角形の屋根は外観を印象的なものにするだけではなく、リビングに吹抜やロフトを設けることが可能です。玄関からリビングまで広い土間スペースを作って、趣味の自転車を修理したり、薪ストーブをおいてみたり、家事のしやすい行き止まりのない間取りにしたりと趣味や生活に合わせた設計ができます。自分達らしいものをえらんで空間を楽しむおうちのご提案です。

WORKS

SIMPLE NOTEを建てられたお客様の建築実例をご紹介します。

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CONCEPT

デザイナーズ住宅は、「住みにくい」「窓がないから暗い」「価格が高い」などの先入観で、
心のどこかで優れたデザインの住宅に憧れを抱きながら、なんとなく感じるイメージに阻まれて一歩踏み出せない方も。
SIMPLE NOTEではそれらを家を限りなくシンプルにすることで、「問題」を「共存」というカタチに変えました。

SIMPLE NOTEが可能にする
5つの共存

01カッコイイ ≠ 住みにくい
一般的に、オシャレでカッコイイ家というのは住みにくいと言われます。これは、デザイン性を保つために性能や頑丈さ、そして住みやすさという貴重な要素を犠牲にしているからです。あくまでも家が主役という考えのもと、建築家や設計士のエゴで作ってしまい、本来主役となるべき家族の生活を蔑ろにしてしまっていると言えるでしょう。しかし、すべてのカッコイイ家が住みにくいわけではありません。SIMPLE NOTEの『デザイン』がカッコ良さと住みやすさの共存を可能にします。SIMPLE NOTEのデザインにおいて最大の特徴は、視覚的要素が圧倒的に少なくしつつ、快適さや暮らしやすさを保ちながら、不要なものを取り除いていきシンプルですっきりしたデザインです。重要なのは、「どうシンプルなのか」ではなく、「なぜシンプルなのか」なのです。
02デザイナーズ住宅 ≠ 高い
デザイナーズ住宅は高い!このようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。それは、デザインという価値を付け加えるために無駄な装飾や設計を加算したり、建築家が作品づくりに傾倒することにより価格が上がります。したがって、「デザイナーズ住宅は高い!」となるわけです。
SIMPLE NOTEには普通の家には当たり前のようにあるものがありません。例えば廊下。部屋と部屋を繋ぐだけの空間に、貴重なコストやスペースを無駄に使う必要があるのでしょうか。廊下を必要としない間取りを組むことが出来たのなら、余計な建築資材を使わずお金の負担を軽減できるのです。
デザイナーズ住宅とは、問題点を解決しながら、合理的で住みやすくする事だと思っています。余計なものをそぎ落とした結果が負担を減らす事につながり、家を建てる本来の目的を実現できるのです。
03開放感 ≠ 外からの視線
『大きな窓を全開にして、気持ちの良い日光や風を室内に採り入れたい』。これはマイホームを手にする際に多くの人が望むことでしょう。
開放感と外からの視線、その決して共存できない2つをSIMPLE NOTEの『工夫』が解決します。
SIMPLE NOTEでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、むやみに大きな窓を作ることはしません。そうすることで、外からの視線を気にすることがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。
SIMPLE NOTEには、外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを守るための工夫がいくつかあり、それらによって外からの視線が入らない方法で太陽の光が差し込む中、思いっきり開放的にくつろぐことができます。
04子育て ≠ 散らかる
子育て中は散らかるものだから仕方ない、と諦めてしまう必要はありません。これらの問題はSIMPLE NOTEの『間取り』が解決します。
SIMPLE NOTEの設計は、その名の通り家族の生活動線をできる限りシンプルになるよう工夫しています。生活の中心であるリビングと子ども部屋の動線が限りなく近いことで、子どものものを子ども部屋にしっかり収納できるようになり、またパントリーや土間収納もリビング近辺にあるため、リビングをいつもスッキリとキレイに保つことが可能となります。片付けやすい環境を作ることこそ、家を綺麗に保つ近道となるでしょう。
05日当たりの悪い土地≠暗い
『マイホームはたくさんの日差しが入り込む明るい家にしたい』と思い、多くの人が日当たりの良さを求めて、南向きの土地を中心に探します。ですが、南側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切った場合、家の中は暗くなってしまいます。また、日の光が強すぎて、熱や眩しさを感じてしまうこともあるでしょう。南側の方が日当たりが良いとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。
SIMPLE NOTEでは、日の光を南からはもちろん、家全体から採り入れる設計になっています。家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや吹き抜け、計算された反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像できない室内の自然な明るさ」をSIMPLE NOTEが可能にします。

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SCHEDULE

SIMPLE NOTEの家づくりの流れ

01

『お問い合わせ・ご相談』

完成見学会や家づくりセミナーの開催をきっかけに知っていただく方が多いですが、メールやお電話でのお問い合わせもお待ちしております。まずはお気軽にお問い合わせください。

02

『完成見学会、家づくりセミナーへのご参加』

お客様の家/完成見学会や家づくりの定期セミナーを開催しております。ご来場の際にSIMPLE NOTEの家づくりのコンセプトをご説明させていただきます。
*セミナーの開催タイミングが合わない場合も個別にご案内いたします。

03

『資金計画』

SIMPLE NOTEの家づくりのコンセプトを共有させていただいた後、まず初めに資金計画を行います。

04

『土地探し』

資金計画を行い住まいや土地にそれぞれどのくらいお金をかけても良いのかが把握できたら、土地を探しのご提案をいたします。

05

『プランニング設計申込』

お好きな住宅のイメージ、ご予算、住まいのご要望などをSIMPLE NOTEのヒアリングシートを基にお聞きします。内容を設計事務所のLess is design Inc.に送り、プランの作成を依頼します。

06

『プレゼンテーション』

作成したプランをご提案させていただきます。

07

『見積提出』

プランの方向性が概ね固まった時点で、お見積りを提出いたします。

08

『ご契約』

提案内容に納得していただけたタイミングでご契約いただいております。

09

『仕様・詳細の確認』

コストを抑えるためのシンプルノート推奨仕様はございますが、自由にお選びいただくことができます。

10

『建築確認申請』

建物建築の許可を取得する建築確認申請など、各種許認可の手続きを進めていきます。

11

『着工』

着工前に、工事の安全とご家族の繁栄を祈願する地鎮祭を執り行います。

12

『上棟』

基礎工事が終わり、柱や梁など家の主要な構造部材が組みあがると上棟となります。建物のおおよその形が見えてきます。

13

『完成・お引渡し』

完成までには第三者機関による検査のタイミングが何度かあり、最後に完成検査に合格して工事完了となります。お引渡し後も1年点検や必要に応じてのメンテナンス、リフォームのご相談などしっかりと対応させていただきます。

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